タイルの補修

2018/08/07

ビルの壁面のサイン(看板) 撤去による色違いのぼかし塗装|大阪市 北区 天満

オフィスビルの改修工事による補修作業の依頼事例です。

 

ビルの壁面 色違いの塗装事例

ビルの壁面 色違いの塗装事例

 

補修前の状況

オフィスビルで店舗が入れかわる際の補修です。

リフォーム会社さまよりご依頼頂きました。

 

退去される店舗のサインを取り外した時に色の違いがありました。

サインがあった所が元々の色ですが、経年の劣化と変色で周りの色との差が目立つので塗装でまわりの色と合わせて欲しいとのご希望でした。

 

 

作業レポート

薄く調色した塗料で、少し業界言葉ですが暈(ぼか)して塗装しました。

今回はおおよそ2時間で作業完了いたしました。

今回はタイルですが、木部でも日焼けなどで同じ症状が発生する場合があります。

 

タンスで床変色

 

上の写真のようにタンスを長年置いていて、動かしたら置いていた部分だけ色が変わっているような症状です。

これは、タンスを置いていた部分だけ焼けていないので暈(ぼか)して塗装する必要があります。

このような場合も暈(ぼか)して塗装することで補修可能です。

 

塗装の事例は、玄関ドアの変色ドア取っ手の金メッキカウンターキッチンなど木の経年劣化フローリングの色はげなど色々とあります。

 

塗装での補修をご検討の場合は、塗装に関する記事をご覧ください。

 

お問い合わせ

電話 : 06-6494-4701

補修したい箇所の写真をメールフォームからお送りいただくと、無料でお見積もり可能です。

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