共用部のメーターボックス(PS扉)塗装|色あせを解消して入居率アップ
メーターボックスの入った扉を塗装した事例です。

塗装前
補修前の状況
数年前に塗り替えた玄関扉に比べ、メーターボックスが白っぽく色あせていました。
今回は、「玄関ドアは綺麗なのに、ここだけ古く見える」というギャップを埋めるため、全体を塗装して仕上げていきます。

塗装後

ビフォーアフター
作業レポート
玄関扉の質感と合わせることで、くっきりとしたコントラストを再現しました。「メーターボックスだけ」の塗装でも、共用廊下の印象は驚くほど変わります。
- 入居募集前のメンテナンスに
- サビによる扉交換(高額費用)を防ぐ予防策に
- 物件の第一印象(内見時のイメージ)をアップさせたい時に
こうした「ちょっとした部分」への目配りが、入居者様にも選ばれる物件づくりの近道です。
資産価値と入居率を高める「ピンポイント補修」
弊社では、マンションの共用部をリフレッシュし、資産価値と入居率を高めるためのピンポイント補修を手掛けています。
「大掛かりな修繕はまだ先だけど、ここだけ直したい」といったご相談もお気軽にどうぞ!



